「実務経営NEWS」で好評連載中!
会計データを科学的に分析する。会計ソフトのデータから、経営判断としての「今やるべきこと」と「やめるべきこと」を掘り起こしてみませんか?
誌面だけではわかりづらい統計解析の手法を、著者自ら、わかりやすく解説します。
- 印象論だけのべる評論家になっていないか!
- これだけは押さえておきたい統計の基礎
- 会計事務所の実務にどう応用するのか!?
- 事例に基づいた分析とアドバイス例公開!
- 見せるためのデータから使うためのデータへ
日時
平成19年9月11日(火)
14:00~16:30 (受付: 13:00~)
会場
株式会社実務経営サービス セミナールーム
→地図はこちら東京都豊島区東池袋1-32-7
三井生命池袋ビル7F
Tel:03-5928-1945
(JR線・地下鉄線 池袋駅東口より徒歩6分)
受講料
| 実務経営研究会会員 | 4,000円(税込) | |
| 一 般 | 6,000円(税込) |
お申込み後、受講票・ご請求書・地図などをお送り致します。
定員
25名(定員になり次第締め切ります)講師
松波 竜太(まつなみ りょうた)氏
税理士(関東信越税理士会所属)
神奈川大学経済学部卒。大手OA機器商社・会計事務所勤務を経て、現在 浦和税理士法人 代表社員(埼玉県さいたま市)。本業の決算、税務申告・相談を行う傍ら、会計データの統計解析法を研究する。帰納的アプローチにより企業の経営課題を分析し、成果をクライアントである中小企業にフィードバックしている。「多くの中小企業がデータもツールもそろっているのに、それを分析して経営に生かす方法を知らないのは残念。中小企業はもっと生産性を高めていける」と考える。現在、インターネットサイト「@IT情報マネジメント」のビジネスソフト ヒント×テクニックで経営分析コラムを連載中。