ソリマチ会計王12介護事業所スタイル監修・通所介護&リハ誌連載中の講師による会計事務所の業務拡大と新規顧問先の獲得のための
1.会計事務所の介護特化の意義と役割
2.拡大する介護事業市場と抱える問題とは
3.「介護会計」を知らないと顧問解除の理由に
4.介護事業者のニーズの捉え方
5.既存の介護事業所への介護特化のポイント
6.新規開業事業者への介護特化のポイント
7.異業種からの参入への介護特化のポイント
8.「実地指導」の内容とその対処法のポイント
9.介護保険法改正と介護・診療報酬のトリプル改正
10.如何にして介護事業者の顧問を増やしていくか
【講師紹介】
小濱 道博(こはま・みちひろ)氏
会計事務所20年の勤務経験を活かして、会計事務所の視点に立ったコンサルティングノウハウを構築するとともに、全国各地で介護施設・介護事業の総合コンサルティングを中心に手がける。介護経営セミナー講師としての実績において昨年は全国で65回以上開催、計2500人以上の介護事業者を動員した。介護事業経営の無料相談も全国で開催して大好評を得ている。
現在、介護経営隔月刊誌である「通所介護&リハ」(日総研出版)にて「介護報酬・請求業務Q&A」を好評連載中。ソリマチより2010年11月に発売された日本初の介護会計ソフト「会計王12介護事業者スタイル」の監修者である。
現在、小濱介護経営事務所代表/C-MAS介護事業経営研究会顧問/一般社団法人日本介護経営研究会専務理事/一般社団法人介護事業援護会理事ほか。