会社に存在する様々な業務データを管理会計の考え方やExcelを活用し、見える化することによって、経営者に新たな気づきを得て頂くための手順やポイントを解説します。

  • コロナ禍で危機感を持っている顧問先企業によりよいアドバイスができるか不安
  • 税務以外の収益を増やしたいがどうしたらよいか迷っている
  • 経営セミナーを行いたいのでネタを探している
  • 資格の無い担当者にコンサルティング力をつけさせたい

【本講座で学べる内容】

  • データに基づく経営支援の考え方が経営管理会計
  • データを見える化するためにExcelを活用する
  • 経営数字は静止画ではなく動画で数字を動かして見る
  • 経営数字は分解してさまざまな数字の組み合わせにする
  • 未来経営数字を「設計」するという発想を持つ
  • 経営会議で議論すべきことは何か
青山先生

青山 恒夫氏

ITコーディネータ、公認会計士、税理士。

青山公認会計士事務所/青山税理士事務所所長。合同会社経営基盤づくりサポート代表。昭和31年生まれ。横浜国立大学経営学部卒。中央新光監査法人(元:みすず監査法人)を経て、平成9年、青山公認会計士事務所開設。

東証1部上場企業の会計システム整備などのコンサル業務のほか、会計監査、税務顧問、会計税務セミナー講師等を行っている。平成27年、「合同会社経営基盤づくりサポート」を設立。中堅中小企業の経営計画作成支援、経営基盤強化支援を実施。

受講料

受講料(おひとりあたり) 8,800円(税込/会場・WEB共通)

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