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免疫細胞療法の名医が語る
「新型コロナウイルス」と「がん」の正しい知識と対策

会計事務所が是非知っておきたい
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組織のトップにとって「健康リスク」は大きな不安要素です。
そして日本人の死因トップの「がん」や昨年来の「新型コロナウイルス」について知識を正しく俯瞰的に得ている人は少ないのが現状です。

本セミナーは、2015年に出版され今も売れ続けている(第10刷)「がんを告知されたら読む本」の著者であり、がんの第4の治療とされている免疫細胞療法第一人者である医学博士の谷川啓司先生(ビオセラクリニック《東京女子医科大学病院関連施設》院長)が、会計事務所とその先の企業経営者・個人の方に「正しい知識と対策」をお伝えします。

本セミナーの情報は是非皆様のお客様にもお伝えし、「健康リスク」対策のきっかけとしてください。


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講師プロフィール

谷川啓司 氏
ビオセラクリニック(東京女子医科大学病院関連施設)院長、医学博士。
1964年生まれ。
防衛医科大学校卒業後、東京女子医科大学消化器外科入局、東京女子医科大学消化器外科医療練士修了。
専門は消化器外科、腫瘍外科。米ミシガン大学医学部腫瘍外科において免疫細胞療法、遺伝子治療の研究にsenior research fellowとして従事し、医師・大学院生に免疫療法の研究を指導。東京女子医科大学消化器外科帰局後、外科医としてだけでなく癌免疫細胞療法チームとして癌免疫細胞療法の臨床研究に携わる。
東京女子医科大学医学博士号取得後、2001年ビオセラクリニック開設。
東京女子医科大学消化器外科講師。
常に患者一人ひとりと向き合いながら、がん免疫細胞療法の研究・普及に努めている。
テレビ・ラジオ等メディア出演・講演多数。

著書:「がんを告知されたら読む本」(プレジデント社)「図解 がん免疫細胞療法―がん細胞を狙い撃つ最先端医療の威力」(実業之日本社)
テレビ・ラジオ等メディア出演多数