税理士・米国公認会計士 坂本孝司 著
TKC出版 刊
定価3,000円+税
古今東西、全ての経営者が使いこなすべき“最強の武器”――それは「会計」。15世紀イタリアで体系化された会計は、歴史も証明する“商売繁盛”の要である。本書は、日々汗を流してたゆまぬ努力を続けている中小企業経営者はもちろん、税理士や金融機関など、経営者を支援する全ての伴走者に会計が企業経営にとっていかに重要かを伝える。約10年ぶりの改訂となる第3版では、「会計で会社を強くする」ための理論と実践の本質的な内容はそのままに、大幅リニューアル。税理士と金融機関との顔の見える関係の構築に向けた取り組みや、税理士の4大業務についての解説などが盛り込まれている。





