1月13日、JPA総研経営参与グループ(東京都千代田区 ほか)の「令和8年 新春方針発表会」が全社テレビ会議で行われた。司会は専務取締役の坂和聡氏が務めた。
参加者全員による国歌斉唱で始まり、立川支社の森田昇氏とあだたら支社の赤城純氏によるJPA五信条、社員の誓い、社是社訓、JPA同志賛歌が行われた。取締役副社長の奈良信城が開会の挨拶と本年の抱負を発表したのに続き、グループ代表の神野宗介氏が本年の方針「健康経営」の3大ビジョン「これこそ経営に取り組む姿勢なり(和をもっておこし・衆知を集め・主体的に行動すること)」「実務経営面での心配り‼(当事者意識をもって・親身の相談相手として・寄り添いザムライとして必死で取り組むこと)」「待遇面‼(同業他社より完全に高い給与水準を確立し・給与分配率は業界ナンバー1を達成実現し・働き方ではなく働きがいダントツ日本一‼)」の実現であると発表した。
休憩をはさんでグループ会社別、法人別の本年の方針の発表が行われた。発表を行ったのは、同グループ副社長の神野和昭氏、日本パートナー経営参与事務所社長の安徳陽一氏、パートナーバンク21社長の鈴木忠夫氏、JPA国際コンサルタンツ社長の神野宗人氏、JPA財産クリニック社長の田制幸雄氏、JPA総合研究所社長の大須賀弘和氏、日本パートナー税理士法人理事長の清水幹雄氏、日本パートナー社会保険労務士法人東京所長の川村明氏と東北所長の加藤純子氏、日本パートナー行政書士法人東京所長の浅川晃氏と東北副所長の渡邊貴理氏、日本パートナー経営参与事務所申是優良企業推進部長の小暮高史氏、パートナーバンク21人材開発推進部長の知念慶二氏。
続いて各支社、各法人の新年の抱負の発表に続いて、提携企業各社、JPA総研顧問が新年の挨拶を行った。
最後に、取締役副社長の佐藤重幸氏が閉会の挨拶と本年の抱負を発表して発表会は幕を閉じた。
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