INTERVIEW

会員限定記事(BMS Web会員閲覧可)
2022年3月号

顧問先の経営判断をサポートする「バックオフィスコーディネート業務」がもたらす可能性

アカウンティングサポート株式会社 代表取締役 公認会計士・税理士・バックオフィスコーディネーターⓇ 矢野裕紀

アカウンティングサポート
クラウド会計ソフトfreeeを軸にした「バックオフィスコーディネート」事業を展開するアカウンティングサポート株式会社(東京都品川区)。バックオフィスコーディネートとは、freeeを軸に、さまざまなバックオフィスツールを組み合わせ、導入・活用を支援することにより、経理の効率化、月次決算の早期化、経営の見える化をサポートするサービスで、最近では、会計人向けの情報提供や研修も行っているという。そこで今回、同社代表取締役で、自らバックオフィスコーディネーターⓇとして活動している矢野裕紀氏(写真)に、バックオフィスコーディネートの詳細や、会計事務所における顧問先のバックオフィス業務との向き合い方について詳しく伺った。(写真 市川法子)

この記事を読むためには会員登録が必要です。実務経営研究会の皆様は、ログインすることで記事を読むことができます。会計事務所の皆様は、BMS Web会員(無償)に登録することで、一部の記事のみ読むことができます。

実務経営ニュースの記事を読むためには実務経営研究会への入会が必要です。会計事務所のみなさまは、無償のWeb会員になることで最新号の記事のみ読むことができます。