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集中企画 日本M&Aセンターの新たなるスタート 第1部

日本M&Aセンター三宅 卓社長に訊く再スタートに向けた会計事務所との連携強化

日本M&A
日本のM&A仲介業界を牽引するパイオニアである株式会社日本M&Aセンター。累計成約件数7000を誇る同社は、昨年不正会計が発覚した。後継者不在により廃業の危機に直面している企業が増えるなか、リーディングカンパニーの失速は日本社会にとって大きな痛手となりかねないが、同社は徹底した経営体質の改善と再発防止策を実施。新体制のもと、新たなパーパスとして「最高のM&Aをより身近に」を制定し、全社一丸でその実現に取り組んでいる。同社代表取締役社長である三宅 卓氏(写真)に、今回の不正の原因と具体的な対応、そして今後のビジョンについてお話を伺った。(写真 市川法子)

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