INTERVIEW

会員限定記事(BMS Web会員閲覧可)

高度な専門性で「不動産×相続」を緻密に「設計」

顧客の資産を守り抜く不動産相続アーキテクツ

不動産相続アーキテクツ株式会社 代表取締役 髙橋大樹
不動産相続アーキテクツ株式会社 さがみはら不動産・相続相談室 室長 髙橋基樹

アーキテクツ
昨今、急激にニーズが高まっている相続・事業承継支援において、不動産の扱いはとりわけ深い専門性と知識・ノウハウが求められる領域といえる。会計事務所の方々にとっても、ハイレベルな業務のひとつではないだろうか。それをサポートするのが不動産相続コンサルタントだが、ここで紹介する不動産相続アーキテクツ株式会社は、もともと建築業界に身を置いていた人物が立ち上げた新進気鋭の企業である。今回はその人物=髙橋大樹代表取締役に、主幹事業にかける想いや不動産相続の実態、士業と連携することの意義などを伺ってみたい。  なお、オンラインやクラウドが台頭する時代にあって、同社は「さがみはら不動産・相続相談室」をはじめとするリアルの顧客サービスにも力を入れているということで、代表の実弟にして室長を務める髙橋基樹氏にも同席していただいた。(取材 江面洋治、撮影 市川法子)

この記事を読むためには会員登録が必要です。実務経営研究会の皆様は、ログインすることで記事を読むことができます。会計事務所の皆様は、BMS Web会員(無償)に登録することで、一部の記事のみ読むことができます。

実務経営ニュースの記事を読むためには実務経営研究会への入会が必要です。会計事務所のみなさまは、無償のWeb会員になることで最新号の記事のみ読むことができます。