会計事務所のための「強い介護事業所」の作り方
「共生型(高齢者×障がい者)デイサービス」事業化・成功事例公開セミナー
・顧問先の「人手不足・収益減」を解決する、介護経営の次なる一手。
・高齢者×障がい者支援で商圏人口を最大化する「共生型デイサービス」成功の法則
・大型マシン不要・低コスト開業が可能。職員が定着し、地域に選ばれる「リハビリ特化×共生型」の実践事例を公開
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YouTubeチャンネル「週刊実務経営ニュース」で、取材しました。
先生の顧問先様で、このような課題はありませんか?
競合過多と利用者減: 一般的なデイサービスは飽和状態で、利用者が集まらない。
深刻な人手不足: 採用難に加え、現場の疲弊により離職が止まらない。
設備投資の重荷: リハビリ強化をしたいが、高額なマシン導入はリスクが高い。
その課題、「共生型(高齢者+障がい者)×自重リハビリ」が解決します。
Point 1:制度の壁を超える「共生型」の収益性
・介護保険と障害福祉サービスのダブル受給が可能 。
・「8050問題(80代の親と50代の子)」に対応できる地域唯一の受け皿へ 。
Point 2:マシンに頼らない「低コスト・高稼働」の仕組み
・高額マシンではなく、「マット」「ウォーターバッグ」「ポール」などの安価な道具を活用
・転倒リスクが低く、スタッフの負担も少ない「自重トレーニング」を中心としたオペレーション
Point 3:科学的根拠(エビデンス)に基づく運営
・「InBody(体成分分析)」 と「4MS(身体機能チェック)」 を導入。
・「感覚」ではなく「数値」で成果を見せるから、利用者満足度が高く、ケアマネジャーからの紹介も増える 。
実際に「ベストワンFun」で起きた変化
経営面: 利用者単価アップ・収益安定・スタッフ残業ほぼなし
利用者: 「杖なしで歩けるようになった(80代女性)」「麻痺が動くようになった(50代男性)」など、劇的な改善事例
現場: 高齢者が障がい者の手助けをするなど「役割意識」が芽生え、活気が生まれる
講師

小林 香織 氏
一般社団法人コグニティブ・サポート 代表理事 / 株式会社ベストワン 代表取締役
心理学を用いたストレス対策、メンタルヘルスに関する講演を主に介護施設、事業所を対象に行っている。コロナ渦対策で職員のメンタルケアが急務な中で、介護施設の個別研修、指導を行う。

寺下 祐介 氏
株式会社IGブレーン 取締役副社長。長崎県出身。昭和57年生まれ。長崎大学経済学部卒業後、会計事務所勤務を経て、IGブレーンに入社。これまで300社以上の経営支援を担当。建築業の事例では、物件ごとの原価管理の体系化で利益率を10%以上改善。財務データの分析、計画の作成、部門単位での運用の面ではエクセルなどで独自ツールをつくり、利益・資金を最短距離で生み出すための体制構築を行っている。令和5年、取締役副社長に就任。
開催情報・受講料
開催日時
2026年3月23日(月)15:00~17:00開催形式
Zoomウェビナー
お一人様受講料
C-MAS会員 無料
実務経営研究会 3,000円
一般 5,000円
主催者情報
主催 株式会社実務経営サービス 東京都豊島区東池袋1-32-7 大樹生命池袋ビル7F
プライバシーポリシー
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お申し込み
概要
「共生型(高齢者×障がい者)デイサービス」事業化・成功事例公開セミナー
開催日:2026年3月23日(月)15:00~17:00
受講形式:Zoomウェビナー
受講料:C-MAS会員 無料 / 実務経営研究会 3,000円 / 一般 5,000円
顧問先の事業を守り、地域貢献にもつながる「共生型」のノウハウを、ぜひこの機会にお持ち帰りください。




